【六弦舎】
高田彰プロフィール

高田彰(g,vo)
1962年8月7日、東京都豊島区生まれ。小学校3年までに千葉(市原)、埼玉(上福岡)と移り住む。東京都練馬区在住。

小5の時フォークギターを始める。最初のギターはK−Yairiの安価モデル。

中3で文化祭初ステージ。レパートリーはディランII。

高校入学後、ロック喫茶に入り浸るようになる。高3文化祭でオリジナル曲を初演奏。

大学進学とともにバンド活動を本格化。都内ライブハウス(新宿ジャム、新宿ロフト、渋谷ラ・ママ、渋谷屋根裏等)に出演開始。

1981年、バンド「再生工房」の結成にギターリストとして参加。

1982年、バンド「LiBiDo」にギターリストとして参加。

1983年、1stEP「LIBIDO」発表。

1984年、バンド「G-Schmitt」結成に参加(短期間)。

1985年、「LiBiDo」の1stLP「NEVATSUKU-MASK」発表。
同年参加バンドのすべてを辞め、演奏活動を休止。

1988年〜1997年、女性ボーカルをメインにしたポップ・バンド「Ne-collage」にて活動。カセット・ブックを2点制作。ライブ活動も断続的に行う(この間結婚〜離婚を経験)。

1997年〜アコースティックギター弾き語りによるライブ活動開始。本格的に音楽活動を再開。以降、江古田マーキー、池袋Adm等のライブハウス、江古田の喫茶店フライングティーポットでの自主企画イベント「フライングティーパーティー」などで、Min^2をはじめとする友人を多数巻き込み、月1回ペースのライブ活動を現在まで継続中。

愛聴音楽:カンタベリー系(ソフトマシーン、ハットフィールド&ノース、ナショナルヘルス、ギルガメッシュ等)の、いわゆるジャズロックは好き。ブリテッシュロックが好みですが、基本的には何でもむさぼり聞きます。

活動方針:なんてものはないけど、いわゆる弾き語りくさくない、音楽的な弾き語りをやりたいと思ってます。


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